| Name | Last modified | Size | Description | |
|---|---|---|---|---|
| Parent Directory | - | |||
| tw2td-20120129/ | 2012-01-30 09:38 | - | ||
| tw2td-20120129.tar.gz | 2012-01-30 09:39 | 9.3K | ||
tw2td-YYYYmmdd.tar.gz なるファイルを解凍すると、以下のファイルが作成されます。
icon/ - RTアイコン、Reアイコン lib/ - 内部ライブラリ tw2td.conf - 設定ファイル tw2td.rb - スクリプト本体
まずエディタで tw2td.conf を開き、TwitterのIDなどを適宜入力して保存して ください。
オプションなしで以下のように起動すると、「昨日」一日分のツイートを該当 する日付の tDiary に投稿します。あとで cron に登録するときも、基本的に はオプションなしで実行すれば大丈夫なようになっています。
/path/to/tw2td.rb
いきなり tdiary へ投稿するのは怖い…という場合、オプション --no-tweet (-n) を使います。なお、-d (デバッグ) オプションと併用すると実際の動きを確認できます。
/path/to/tw2td.rb -nd (実際にはポストしない)
また、「昨日」だけではなく N 日分のツイートを N 日分の日記として投稿し たい場合は、以下のように --days オプションを用います。このとき、-v オプ ションを渡すと、処理の途中経過が簡単に表示されます。
/path/to/tw2td.rb [-n] [-v] --days 10
(1日前~10日前までのツイートを取得・投稿)
上で得られた日記に加えてさらに N 日分のツイートを取得する場合、--cont オプションを使うと、前回実行時に最後に得られたツイートから N 日分のツイ ートを取得します(ただし --days オプションの内容は記憶しません)
/path/to/tw2td.rb [-n] [-v] --days 10 --cont
(11日前~20日前までのツイートを取得・投稿)
なお、得られる限りのツイートをまとめて一気に日記に投稿したい場合は、 --days オプションに 0 を与えます。
/path/to/tw2td.rb [-n] [-v] --days 0
サーバー負荷等の影響により、ツイートの取得に失敗することがありますが、 その場合も --cont オプションを付けることで、失敗したツイートから処理を 再開することができます。
/path/to/tw2td.rb [-n] [-v] --days 0 --cont