2004-03-07
● 教習所
修了検定。
午前は技能検定。最初に15分程度の説明があった後、あとは一人ずつ運転。受験生は運転席と後部座席に座り、検定員が助手席に座る。運転席が被験者、後部座席は次の受験番号の人が同乗してコースの下見。
とりあえず、「だいたい法規に従った危険でない運転ができるかどうか」の確認ということなので、一時不停止や脱輪がなければ合格するようだ。今日は、21人受験して17人が通過していた(AT含む)。
午後は、学科試験。簡単というか、効果測定のおかげもあって、残っていた全員が通過。んで、そのまま2段階の先行学科(2時限)に突入。経路設計についてと、高速道路の通行について、それぞれ1時間ずつ。
累積:仮免、学科2/16(第二段階)、技能:0/19(第二段階)
ひとまずおめでとうございます。<br>検査される人は、「被検者」って書くことが多いですね。<br>別に怪しげな実験をされる人ではないので。<br>…まあわざとでしょうけど。